ハリストス正教会に行ってきました。
実は11月8日の記事に書いた、函館聖ヨハネ教会がすぐ後ろに見えます。
デジカメの画像の転送に失敗してしまい、唯一残った分だけが記事になったため、再度写真撮影に行ってきたのです。
階段下からの撮影。
この日は天気も良く、観光客の方が沢山歩いていました。人通りが少なくなったところで一枚。
2007年11月17日土曜日
ハリストス正教会へ行ってきました。
カトリック元町教会に行ってきました。
カトリック元町教会にいってきました。
ここは、白百合幼稚園が同時に運営されているため、基本的には門より中央の建物までしか入れません。
奥は幼稚園園内となるため基本的には立ち入り禁止です。
ただし、中央の建物高い塔の方の中、礼拝堂は一般の方でも観覧が可能になっています。
(しかし建物内の撮影は禁止されているため、写真は無しとなっています。)
2007年11月16日金曜日
カルビーポテトチップスバターしょうゆを食べてみました。
今回も地域限定モノという事で、カルビーポテトチップスバターしょうゆを食べてみました。
北海道と言えばバターが有名だったりしますが、ご飯にバターを乗せて醤油をかけて食べたりするのは、やっぱり北海道限定なのでしょうか?
少なくとも本州に居たときにそう言った食べ方をしている方を見た事はないのですが、函館では先日紹介したラーメン屋さんのメニューにも有るように、結構メジャーな調理方法(?)だったりします。味噌ラーメンにバター入れたりしますしね。
と言う事で早速食べてみました。
開封した瞬間から、バターの香りが漂い始めます。
口に入れると、塩味とは違った醤油の塩気が続いてやってきます。
料理でのバター醤油炒めと言うのは結構スタンダードな調理方法だと思うのですが、これはその感じが良く出ていると思いました。
地域限定という事ですが、手軽に北海道らしさを感じられると思いますので、観光に来た際などには是非如何でしょうか?
ポテトチップスバターしょうゆを取り扱っているカルビーさんのホームページはこちら。
写真の袋にも写っていますが、現在大収穫祭という事でイベントも行われています。
10万名様と当選確率も高めのようですので、応募してみるのも良いかもしれません。
2007年11月15日木曜日
エゾヒキガエルに注意!
車でネタをさがしながら走っていたら珍しい標識を見つけたのでご紹介。
止まれの下に見慣れぬ看板が?!
アップにしたところ。
場所は函館山の麓、谷地頭町でみつけたのですが、確かにこの辺雨になると沢山のカエルが道路を横切っていたりします。
警告は1本だけではなく何本も立っていました、別のも一枚。
こちらは誰かがぶつけたのか、曲がったのを一度戻したような感じになっていました。思い出してみたのですが、子供の頃この辺りを通る事は有ったのですが、当時は無かったような気がします。
函館ロータリークラブさんのホームページに行って調べてみました。
白い恋人の再販が決定したそうです。
昨日TVを見ていたら、石屋製菓が販売を中断していた、白い恋人の販売再開を決定したようです。
2007年11月14日水曜日
有無両縁塔へ行ってきました。
外人墓地にいってきました。
外人墓地に行ってきました。
函館で外人墓地と言えば結構有名な観光スポットだと思っていたのですが、観光シーズンをはずした事もありますが、人気も殆ど無く本当にひっそりとそのたたずまいは有りました。
観光案内を読むとここにお墓が作られ始めてから既に150年近く、敷地内は綺麗に手入れはされているものの、何処か時間を感じさせる雰囲気があります。
2007年11月13日火曜日
天下の号外屋翁の墓へ行ってきました。
あまり馴染みのない方だと思いますが、函館では「赤いお墓」で有名なお墓のある場所に行ってきました。
後ろの山は函館山です。その麓、北西のあまり人が来ない墓地の中にあります。
右側に見える上り坂は函館市斎場に続く道です。
子供の頃には「函館山の麓には、赤いお墓があって、青く見えたら死んでしまう。」なんて、都市伝説もありましたが、幸いにしてこの日も赤いままひっそりたたずんでいました。
明治27年と言うと、100年以上前ですらその当時で、全身真っ赤とは相当変わり者と思われたでしょうね。観光するにはちょっと不便な場所ですが、赤い色が好きの方は大先輩として見に行ってみては如何でしょうか?
Googleマップで、.天下の号外屋翁の墓の場所を確認
2007年11月12日月曜日
東洋インキさんのユニバーサルデザイン
本日(11月12日付け)の道新を見ていたら、札幌で行われたユニバーサルデザインエキスポの記事が出ていました。
その中に、コンピュータに関する話しがあり、東洋インキ製造株式会社(以下、東洋インキ)さんが、色弱者さんのタイプ別に色がどの様に見えるかを表示してくれるソフトを無料で公開しているとの記事がありました。
ただ、新聞には東洋インキさんのURLや、そのアプリケーションに関して詳しい情報が無かったため、調べてみました。
まずは、東洋インキさんのホームページへ行きます。(上の画面がトップページ)
画面右側にいくつか、カテゴリがあるので上から2番目の青いボタン(Gif画像のため、UDing又は東洋インキのユニバーサルデザインと表示されているもの)をクリックします。
以下のページに飛びます。
アプリケーションは2種類あります。
CFUD:色覚障がいを意識したデザインをする場合に、どのような色をどのように配色すればよいかを確認しながら作業を進められるカラーパレット状のソフトウェアです。
UDing:すでに制作されたデザインが色覚障がいがあった場合に、どの様に見えているかを確認するとともに、見えづらい色を自動的に色変換してくれるツールです。
との事で、これから配色を考える方はCFUDを、現在有るホームページや印刷物などをチェックする場合にはUDingを使用すると良いようです。
本来は手に入れて試して記事にすべきなのですが、入手のためには各ツールのボタンを押して詳細ページに進み、「利用申し込み」を行う必要があり、アプリケーションの到着が申し込み後一週間程度で発送とのことなので今回は紹介だけになっています。
申し込みについては、(おそらくCDで届くため)申込者の住所、氏名、電話番号、職業などが必要になります。
ホームページや、印刷物などにユニバーサルデザインの配慮が必要な方は利用してみては如何でしょうか?
東洋インキ製造株式会社さんのホームページはこちら。
2007年11月11日日曜日
農林1号ポテトチップス うす塩味を食べてみました。
なかなか凄いネーミングのポテトチップを見つけたので食べてみました。
農林1号ポテトチップ うす塩味です。
パッケージの裏を見るとホクレンさんの製品のようで「北海道産のじゃがいも【農林1号】100%使用」、「オホーツクの自然塩を使用」と道産にこだわったポテトチップのようです。
「農林1号ポテトチップス」のこだわり
十年ほど前までは、ポテトチップスの原料としてメジャーだった品種です。最近は、貯蔵性の高い新品種の普及により、農林1号生産も減少しています。このたび、あえて農林1号にこだわったのは、サクッと食感が柔らかく、昔懐かしいこの味を再びポテトチップス通の皆様に味わってもらうためです。
※包装紙の後ろ説明より抜粋。
知らない間に、ポテトチップに使われるジャガイモの種類が変わっていたりするようです。
それでは開封して食べてみましょう。
流石に10年前のポテトチップスの味は覚えていないので、比較は出来ませんが確かに美味しいです。
うす塩と言っても結構塩味が効いているものが多い商品の中、本当に塩味を抑えて凄いジャガイモの味が引き出された味付けです。
(気になったのでポテトチップを販売しているメーカーのうす塩を探して何社か比べてみたのですが、ナトリウム(実際の塩ではないのですが目安になる成分)の量が一番低い値でした。)
袋にある「数量限定」や説明にあるように、貯蔵の面を考えると、ジャガイモが取れるシーズン中にしか味わえないのが残念です。
販売ルートについては、あまりメジャーでは無いのか商品名でネットを検索しても殆ど出てきませんでした。
自分は近所にあるホクレンさんのスーパーから購入してきたので、ホクレンのみの販売なのかもしれません。
是非とも近くのホクレンさんを探して食べて欲しい味でした。











