2008年3月25日火曜日

ジョージア サントスプレミアム 北海道限定デザイン缶を飲んでみました。

 ジョージア サントスプレミアム 北海道限定デザイン缶を飲んでみました。
ジョージが、北海道限定でデザインをした缶コーヒーです。

 写りが良くなかった横のロゴ部分をアップにしてみました。
公式HPによると。
「ジョージア サントスプレミアム」は世界最大のコーヒー生産国ブラジルの南東部で収穫され、サントス港から輸出されたサントス豆を100%使用して作られた、香り豊かで深い味わいのコーヒーです。1993年の発売以来14年間、多くのお客様に親しまれている北海道では、限定版として「ジョージア サントスプレミアム 北海道限定デザイン缶」を販売しています。北海道の自然の象徴のひとつである世界自然遺産「知床」の雪景色を2種類デザインし、乳・糖は北海道産のみを使用しています。「私たちは北海道の自然保護活動を応援しています」と表記し、お客様一人ひとりの環境保護への思いを喚起するとともに、この「ジョージア サントスプレミアム 北海道限定デザイン缶」の売上の一部を、販売数量に応じて、北海道庁を通じ、北海道に還元してます。
との事です。

 味は苦味は抑え目な感じで、ジョージア系に多いちょっと甘みがつよめのテイストになっていました。

サントスプレミア缶を販売している日本コカ・コーラ コーヒー飲料のページはこちら。

2008年3月24日月曜日

カエルの池へ行ってきました。

 カエルの池へ行ってきました。
場所は函館山登山道のすぐしたにあります。
平成3年に出来ていたようですが、自分は知らなかったのですが、今回甥っ子に教えてもらいました。

 スペースは以外に狭い感じです。
右側にある池が今回のカエルの池なのですが、落ち葉が多く溜まっていて、今回はカエルやおたまじゃくしの姿は見ることが出来ませんでした。(おたまじゃくしはまだ居る時期ではありません)
 時期的にはもうすぐ冬眠から覚め、繁殖期にはいるのではないかと思われます。
 案内板にはこの記事でも書いたヒキガエルについての説明がありました。
説明では5月頃に産卵とのことなので、暖かくなった頃にまたおたまじゃくしの姿を撮りにこられればと思います。


 函館山登山道に、細い函館山下山道が繋がっていますが、そのT字の部分南西側になります。
カエルの池駐車スペースが無いので、青函連絡船殉職者慰霊碑のところにある駐車スペースを利用すると良いと思います。

2008年3月22日土曜日

味わい北海道しぼりを飲んでみました。

 味わい北海道しぼりを飲んでみました。
製造はMEGMILKさんです。
 MEGMILKさんと言えば雪印乳業が2000年に起こした事件から、牛乳部門として分社されました。
個人的にあの事件からちょっとMEGMILKさんの牛乳から離れていたので、久しぶりの購入になります。

 裏面はこんな感じです。
味のほうはと言うと牛乳感があり美味しいです。ただ、乳脂肪分が2.5%とちょっと低いためか、自分が好みのねっとりとした感じが無く、サラサラとした舌触りになっています。
また、他の牛乳となにが違うのかは分かりませんでしたが、甘みが強いような感じがしました。
 サッパリと甘みがあり子供でも美味しく飲めそうです。

味わい北海道しぼりを販売しているMEGMILKさんのホームページはこちら。

2008年3月21日金曜日

市立函館図書館が閉館していました。

 市立函館図書館が閉館していました。
暖かくなってきたので、函館公園に散歩に行ったのですが、ちょっと懐かしくなり立ち寄ってみたところこんな紙が張られていました。


 平成17年5月で閉館となっていたようです。
以前は子供の足で歩いて30分ほどのところに住んでいたため、当時は本を借りによく通っていたのですがここが閉館し、中央図書館だけになってしまうと、近くに住んでいる方も不便になってしまいましたね。

 建物の横には当時の案内板がまだ残されていました。
建物に近づいたときなんとなく手入れがされておらず荒れた感じがしたので、変だなぁ。と思ったのですが、閉館していたとは驚きです。
 建物自体は手入れをすればまだ現役で利用できそうですし、歴史のある建物なので有効利用して欲しいところです。
 新しい中央図書館にはまだ行った事が無いのでいずれ出かけてみたいと思います。

2008年3月19日水曜日

中華會館へ行ってきました。

 中華會館へ行ってきました。
全景はこんな感じです。

 案内板です。
この建物は三国志の関羽を奉祀する場所として、職人さんや材料にいたるまで中国から取り寄せて作られたようです。
この建物も日本唯一との冠が付いているようで、本当にいろいろと函館にはあるんですね。

 以前は資料館としてオープンしていたようですが、2005年から現在まで閉館しているようです。
理由は、建物の老朽化や、入館者数の落ち込みなどによるもののようです。
駐車場へはロープが張られ入れず、入り口も閉じていました。

Googleマップで中華會館の場所を確認する。

2008年3月18日火曜日

立待岬通行期間について。

 立待岬通行期間について。
一つ前の函館山登山道調査のついでに立待岬へ行ってきました。
実は、2月5日の記事内で開放日について調べてあったのですが(こちらは4月1日から)、すっかり忘れていて行ってきてしまいました。
 しかし、現地に着くと門が開放されています。
門の横に立てられていた、看板を見ると以下の通り。

 一週間の限定、時間限定ですが、お彼岸へ車で来る方のために門が開放されていました。
ルートは、入り口がこちらで、函館八幡宮側へ抜ける通常ルートとなっています。

 開放期間が終わってもまた一週間後には開放されるのですが、知らないと立待岬を見に行くチャンスを逃してしまいそうなので注意してください。
(タクシー観光などで、運転手さん知らないと「今閉まっているから歩くの大変ですよ」なんて言われちゃうかも?)

函館山の開通日について。

 函館山の開通日について。
3月16日の記事で登山道の開通についてネットで調べた内容について書いたのですが、ちょっと函館山付近に行くことがあったため、登山道により確認してきました。

 最初の写真の電光掲示板のちょっと下あたりにある看板をアップにして見ました。
どうやら、函館山への登山道の開放は固定期間だったようです。
書いてある4月25日~10月15日の前後に乗用車で時間を気にせず上れる期間があるとは聞いたことが無いので、時間制限期間=乗用車での登山可能期間と思って間違いないようです。
 まだ1ヶ月以上先になりますが、また開放されたら登ってきたいと思います。

2008年3月16日日曜日

函館山、横津岳の登山道オープン。

 (市内から横津岳方面の山並みを撮影)
市内の雪の状況を一つ前で書いたのですが、雪も無くなったのでそろそろ函館山や横津岳にも登れるのだろうか?と思い調べてみました。

 残念ながら、過去の新聞記事やニュースを見る限り雪が無くても予定された山開き日があるようで、どちらの山も例年4月中旬から下旬にかけて登山道が開放されているようです。
 函館のお花見の時期といえばGWの連休のイメージがあるので、ちょうどその直前くらいのようです。
開放されていたら車で登ってみようかと思っていたのですが、まだ1ヶ月以上先になりそうです。残念。

 地球温暖化の影響か函館も徐々に暖かくなるのが早くなっているようなので、開放も早めても良いのではないかとちょっと思いました。

2008年3月14日金曜日

函館の春ももうすぐです。

 函館市内も最低気温が0℃を超えるようになり、雪の姿がほとんど消え、雨が振るようになってきました。
今日は久しぶりにしとしとと降る雨が続いています。

 函館駅前での信号待ちで一枚。
雪の時期は傘をさす人の姿も珍しいのですが、本日はみんな傘の準備が出来ていたようで、傘をさしている方が多かったようです。

 別の場所でも一枚。
これから冷え込み雪が降っても一時的なものになりそうですね。

2008年3月13日木曜日

北海道ソフトクリームキャンディを食べてみました。

 北海道ソフトクリームキャンディを食べてみました。
製造販売は北海道網走郡にある会社、ロマンス製菓さんです。

 早速、一粒取り出して中から出してみました。
取り出してすぐに気づくのは、キャンディの柔らかさです。子供でも指でつまんでぐっと力を入れればぐにゃりと潰れそうな柔らかさです。
開封するとミルクとお砂糖の混ざった甘い香りが印象的です。
 口に入れれば、ミルクと砂糖の甘さが広がります。単に甘いだけでなく、ミルク感も十分にあり非常に美味しく仕上がっています。

 色々調べてみたのですが残念ながら、ロマンス製菓さんのホームページは無いようです。
函館市内のコンビにで売っていたので、道内ならコンビニで簡単に手に入ると思います。
値段も手ごろですので北海道のお土産に良いかもしれません。

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