函館の朝を飲んでみました。
函館には、スーパー魚長(うおちょう)と言う、生鮮食品をメインに展開しているチェーン展開しているスーパーが有ります。
大手スーパーなどは商品の価格を下げるため、自社製品を開発販売していると思いますが、先日ネタ探しに出かけた魚鮮さんも牛乳を出しているようで、早速買ってきました。
価格は他乳製品メーカーより若干安めでした。
広告を載せる事で、低価格化に一役買っているようです。
函館の朝を飲んでみました。
函館には、スーパー魚長(うおちょう)と言う、生鮮食品をメインに展開しているチェーン展開しているスーパーが有ります。
大手スーパーなどは商品の価格を下げるため、自社製品を開発販売していると思いますが、先日ネタ探しに出かけた魚鮮さんも牛乳を出しているようで、早速買ってきました。
価格は他乳製品メーカーより若干安めでした。
5日から寒さが戻り、一旦溶けた雪がまた積もり始め、道内の朱鞠内では早くも積雪が1メートルを超えたそうです。
真狩では気温も-7.2度を記録したそうです。
今日(12/7)は、函館市内は日中気温も若干戻り暖かくなりましたが(と言っても4度です)、日が落ちると溶けた雪が凍り始めるので、注意が必要です。
朱鞠内と言えば、もう一つネタが有って、9月に発表された基準地価が日本一安い土地だそうで、1平方メートルが780円、100坪買っても26万円程度で買えてしまいます。
東京ドームが46755平方メートルとの事なので、東京ドームの広さを買っても、3647万円です。
ふと思って、実際の文京区にある東京ドームの地価も調べてみました。
東京ドームの土地の地価が発表されていなかったため、近くの土地で調べると、1平方メートルが170万円もしました。
朱鞠内の価格の2180倍程です。実際の東京ドームの土地を買おうとすると800億円くらい必要そうです。
(地価と取引価格に差があるので、実際にはもっと必要になります)
因みに、地区人口は、今年4月に100人を切り、現在50戸、99人だそうです。
現在土地の安さなどで、移住などを勧誘しているそうですが、道内の非公式ながら-41.2度の記録もあるそうで、移住にはちょっと勇気が要りそうですね。
このサイトを知っている方からネタを提供して頂いたのでご紹介。
北海道限定の、じゃがりこ とうきびバター味です。
良くご当地商品が有るのですが、じゃがりこにも有るんですね。
パッケージを上から見てみたところです。
とうきびをデザインしたパッケージになっていて、なかなかオシャレなデザインです。
セイコーマートの北海道ミルク&コーヒーを飲んでみました。
色々なところに地域密着型のコンビニやスーパーなどのチェーン店が有ると思いますが、北海道にはセイコーマートと言う、オレンジ色を基調としたコンビニが存在します。
調べたところ札幌に本社を持ち、北海道、埼玉、茨城に展開、現在店舗は1000超(そのうち90%が北海道)、北海道に始めて本格的なコンビニエンスストアを誕生させた会社のようです。
そのためか、自社ブランド製品も多くあるようで、北海道の名が付いた商品を一品チョイスしてみました。
四稜角に行ってきました。
函館と言えば、五稜郭が有名ですが、函館にはもう一つ四稜郭というものが存在します。
五稜郭より規模は小さく、稜を整地したところで建物などを建てる前に新政府軍の攻撃にこの地を引き払い五稜郭に敗走したようです。
以前は五稜郭より歴史的価値がないと思われていたのか、荒廃が進んでいたそうですが昭和9年に史跡指定され何度かの修復を経て現在の様な保存状況になったそうです。
写真は周りに高い建物や、見下ろすのに良い場所が無いため形が分かりにくくなってしまいました。
現在は公園化され、桜の木やあずまや、近くには駐車場やトイレなども設置されています。
あずまや側から、桜の木、稜を撮ってみました。
本日は以前紹介した猿ガードの姉妹品ケロガードをご紹介。
猿ガードの取材をした数日後だと思うのですが、子供を車に乗せてネタ探しで車を走らせていると、子供が「カエルが居るよ」と言っていたのですが、その時は気にもせず車を走らせていました。
しかし、更にその数日後友人から「例の猿ガードだが、カエル版も有り、職場の工事現場で使用している。」との情報を貰っていたため、もしかして?と思い、本日車を走らせて見たところ、確かにカエル型の単管バリケードが有りました!(友人が教えてくれた場所とは別の場所です)
今回は、産業道路から新中野ダム方面へ車を走らせる事10数分、道立道南四季の杜公園へ左折する付近で見つける事が出来ました。
画像を見るとなかなか愛嬌が有ります。
猿ガードなので当然カエルガードだろうと思って調べてみたのですが、正式名称は「ケロガード」が正しいようです。
そして、このケロガード夜になると白い部分が光るそうです。ライトの反射を利用するタイプのようです。(道路標識と同じ) 夜に見るとちょっと不気味かもしれませんね。
工事現場全景を取ってみました。
前回の猿ガードよりは工事規模が小さそうなので、こちらの方が先に終ってしまいそうですね。
まだ函館市内ではこの場所と、友人が教えてくれた建物敷地内でしか発見出来ていないので見つける事が出来たらラッキーかもしれません。
先日のみかんカツゲンに続き今度はいちごです。
こちらも容器にあるように北海道限定です。
早速飲んでみました。
第一印象は甘酸っぱい飲み物です。
開封したときから広がるイチゴの香り、さらにコップについで飲むと香りと甘さが広がります。
子供は大好きそうな味ですね。自分は普通のカツゲンのほうが好きです。
初めてなのに、どこか記憶にある味だったのでいろいろ考えたら、飴にこんな味のがあったような気がします。
いちごカツゲンを作っている雪印さんのホームページはこちら。
11月22日の記事でも書いたのですが、カツゲンに関する情報が雪印のホームページから上手く引けていません。
ネタを探してスーパーなどもぶらぶらする事が多いのですが、北海道らしい?商品を見つけました。
ほっけソーセージです。
本州にいたころは見かけたことがなかったのと、袋に書かれている「道産主義」「北海道産ほっけすり身100%使用」が紹介の決め手になりました。
まずは袋から出してみました。
一本出して横に並べてみたのですが、最初の写真とあまり変わり映えしていませんせんね。ちょっと失敗。
このソーセージは、魚肉ソーセージでよく見るオレンジ色の包装ではなく、透明の包装でした。また、袋に書いてあるように、「卵、保存料、発色剤は使用していません。」とのことで、ソーセージ自体もすり身本来の色になっています。
一本食べてみました。
自分の味覚だと普通の魚肉ソーセージとの味の差が分かりませんでした。もっとほっけっぽい味を想像していたのですが、普通のようです。
他製品と2本並べて食べればよかったのですが今回はこの一製品だけなのはミスですね。
他の違いといえば、ソーセージ自体のきめが細かい感じです。
普通の食感がぶわぶわと言うかした食感ではなく、ミンチにするときに相当細かくなるまでやったのではないかと思います。
どこかで食べたことがあるなぁ?と思い出したのは、子供用のベビーソーセージでした。
袋には「焼いてもおいしい」とあるので今晩あたりあぶって食べてみようと思います。
ほっけソーセージを販売してる東洋水産さんのホームページはこちら。
トップの商品情報からフリーワード検索に入り、「ほっけ」で検索すると情報が出てきます。
この商品は北海道限定だったのですが、似た商品に全国(北海道除く)がありました。
何故でしょうね?
日清食品さんのゆきそばできました。を食べてみました。
こちらも北海道限定のカップ焼きそばです。
北海道は限定の焼きそばが多いですね。道民は焼きそば大好きと言う調査結果でも出ているのでしょうか?不思議です。
本日からはこだてクリスマスファンタジーが始まるという事で、早速行ってきました。
2日前に行ってきたばかりですが、夜の景色はまたひと味違う感じです。
本日から開催という事で、特別ライブなども行われており、金森赤レンガ倉庫の周辺は一部歩行者天国になっていました。
ツリーの正面(上の写真ツリーの右側)は、特設ステージが設置され、ライブを多くの方がみていました。
ツリーの電飾も5万個という事で見て分かるように凄い事になっています。